2017-08

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Amazon Rank Viewer(続)

Amazon Rank Viewerにはてなの注目商品に加えて、テクノラティのブックランキングAmazonのヒット商品朝日新聞書評を自動取得。
さらにAmazon商品ページにグラフを表示するGreasemonkeyスクリプトを書く。

AmazonRankViewer.user.js


これでAmazonのページを開きさえすれば自動的に計測開始する。
朝日の書評は水曜にWeb掲載で日曜紙面掲載だから面白いのが見られる筈。他はどうかなぁ。これらのランキングに上がったものを更にその後も追跡しないといけないかな。その仕組みも欲しいか。あとは出版者なり誰かがいち早く登録してくれるといいのだが。

ToDo: データが蓄まってきたら表示期間指定機能を付ける。

Amazon Rank Viewer

Amazon.co.jpの売上ランキング推移を調査する、を作った。

Amazon Rank Viewer

もちろんPubLineを念頭に置いて、書籍のマーケティングツールとして。
ISBNは13桁で作ったがASINも通す。
しかし全商品をクロールするわけにはいかんからなぁ。
一度表示させた商品はその後一定時間ごとにSalesRankを取得する。今は6時間おきにしてる。
一応はてなブックマーク注目の商品を自動登録するようにした。Amazon.co.jpベストセラーでもいいけど、それでは面白くないと思う。

海外では百式さんが紹介していたTitleZや、Rankforestというのがあるんだけどね。全商品クロールしてるのか?

cronを使わないといけないのでさくらのスタンダードプラン。MySQLが使えるようになるが結局使わず、テキストファイルとdbmでやる。しかしシェルが使えるようになってもエラーログは見られないのか。
mingplotを使ってFlashのグラフを生成する。ファイルでなく標準出力に書き出すメソッド追加があっさり通ったので楽だった。
さくらへのインストールもこのへんを参考に何とかした。自分でインストールしたライブラリをrequireするためにホーム下をRUBYLIBに設定しなければいけないのだが、なぜか#!/usr/local/bin/ruby -I hoge/hogeが通らなくて苦労した。$LOAD_PATH << 'hoge/hoge'として何とかなった。
Ajaxなインターフェースも作りかけたけどフレームに逃げる。
検索機能もいるのかなぁ。

テーマ:Webマーケティング - ジャンル:ビジネス

AWSで神経衰弱

とあるところで使うためにAmazonアソシエイトIDを取得したので、Amazon Webサービスでも遊んでみた。

神経衰弱メーカー

神経衰弱のJavaScriptコードはここから拝借。

たとえば小島麻由美のアルバムで。

ベストセラーは結局HTMLを正規表現で取得してるだけだけど、画像の取得にはAWSが必要。検索にも使う。
しかしIEでは、ゲームの途中で商品ページを開くと、続きができなくなってしまう。何かオブジェクト汚染してるのか? デバッグする気はなし。
書籍でやると画像を正方形にしてしまうのでCDでやるのがおすすめ。どうしても書籍でやるならリンク先はBookWeb

参考にしたのはruby-amazonじゃなくてここオフィシャルのAPI Reference

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